写真・イラスト・ミニアニメ・評論というか、ここはiframeOKなので、これからは和洋の音楽をYouTubeから引っ張って来ることにも力を入れたい♪
RECOMMEND
PR
Profile
Search this site.
カ、カ、カウンタ♪
ビデオ共有
新聞ジェネレーター
MOBILE
qrcode
Others
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | このページのトップへ
日韓W杯団長:木之本興三氏が日本サッカーを斬った。
日韓W杯団長・木之本興三氏「雲隠れ本田選手の了見疑う」
日刊ゲンダイ: 2014年7月20日

画像


 負けても「よくやった」「感動をありがとう」と甘やかされてきたサッカー日本代表。ブラジルW杯では、一部主力選手の「優勝も狙える」にメディアも尻馬に乗って大騒ぎ。その結果が1分け2敗で1次リーグ敗退の惨状だった。93年Jリーグ発足の旗振り役を務め、02年日韓共催W杯日本代表チームの団長としてベスト16入りを見守った木之本興三氏に日本代表の問題点などを聞いた。

――ドイツの4度目の優勝で幕を閉じたブラジルW杯で日本代表は1分け2敗に終わり、1次リーグ敗退となりました。それから日本代表の次期監督の名前ばかりが取り沙汰されています。

「メキシコ人監督のアギーレ氏に内定したかのような報道が目に付きますが、大きな疑問があります。なぜザッケローニ監督の後任候補に日本人指導者の名前が挙がらないのでしょうか?指導者ライセンスの最高位であるS級ライセンス保持者は、すでに400人を超えています。日本人にも優秀な指導者は多い。代表監督選びの俎上に日本人指導者を載せる時期が来ていると思います」・・

――もちろん次期監督選びも大事ですが、何よりも惨敗に終わったW杯を冷静に振り返り、反省・検証する必要がありませんか?

「06年ドイツ大会も1分け2敗で1次リーグ敗退でしたが、その時も検証作業は行われませんでした。今回も責任追及の声はなく、誰が責任を取るでもなく、ブラジルW杯の反省も検証もなされないままに時間が経過しています。いま一度、日本サッカーに関わる者すべてが、南アW杯以降の4年間をきちんと反省し、ブラジルでの現実を総括する必要があります」

――日本代表が未勝利でブラジルから帰国するとは、大多数の日本人にとって想定外でした。

「私自身、結果について驚きはありません。予想通りの結末だったからです。日本代表は、W杯に<傲慢で不遜な態度>で臨みました。以前から本田選手を筆頭にしてベスト8、ベスト4、いや優勝も狙えると一部の選手が発言していました。己の力を過信した選手たちでは、国の威信をかけたW杯では勝てません」・・

――ザッケローニ監督は「たとえ2点、3点取られても3点、4点取ればいい」とも発言。選手たちも「日本らしい攻撃サッカーを貫きたい」と口々に話していました。

「W杯で優勝候補が1点を奪うのにどれだけ苦労したか? たとえばオランダは、3位決定戦でブラジルを3−0で破りましたが、準々決勝コスタリカ戦(PK勝ち)、準決勝アルゼンチン戦(PK負け)と2試合連続無得点。決勝に進めなかった。ドイツとアルゼンチンとの決勝も、前後半の90分でゴールは生まれなかった。1点取るのに列強も苦心惨憺。なのに日本代表は<3点、4点取って勝つ>と言っていた」

――どうして、こんな傲慢な考えを持つに至ったのでしょうか?

「昨年6月のコンフェデ杯で日本はイタリア代表に3−4で敗れたとはいえ、強豪と互角の打ち合いを演じたと評価されました。これでイタリア人のザッケローニ監督、選手たちは<攻撃サッカーで結果を残せる>と思ってしまった。日本代表は11年のアジアカップを制し、アジア王者という立場でW杯に出場しました。しかし、ブラジルでアジア勢(日本、オーストラリア、韓国、イラン)は3分け9敗。4カ国が12試合を戦い、1勝分の勝ち点しか奪えなかった。しょせんアジアは“世界の谷間”なのです。そのアジア王者の称号も、勘違いの材料だったのかも知れません」・・

――5月25日に行われた日本代表壮行会にも驚きました。背番号発表あり、ライブありのハデな演出で、会場の代々木体育館には7000人以上のファンが集まりましたが、有料でした。チケット代は1000〜2500円(当日券)で、小中学生からもカネを取っていた。何か、日本サッカー協会は勘違いしていると思いました。

「私もサッカー協会の職員に<誰のためのイベントだったのでしょうか?>と聞かないではいられなかった。返答は<スポンサーのため>でした。情けなくも悲しかった。サッカー協会が本来、軸足を置くべきはサポーターであり、サッカー協会に登録費(※注参照)を払っているプレーヤーです。彼らに常に敬意を表した上でスポンサー、サプライヤーに礼を尽くして感謝の意を伝える。これが筋ではないでしょうか?」

※注 日本サッカー協会の登録制度には「第1種」(Jリーグ、社会人、大学生など)、「第2種」(18歳未満)、「第3種」(15歳未満)、「第4種」(12歳未満)、「女子」(12歳以上の女子)、「シニア」(40歳以上)があり、登録選手は年間700〜2000円の登録料を支払う。

なぜ日本代表は自分の言葉で謝罪しないのか

――日本代表が1次リーグ初戦のコートジボワール戦に1―2と逆転負けしてからのメディア報道については、どんな感想をお持ちですか?

「具体的根拠を示さずに<ギリシャには勝てる>と言い切り、スコアレスドローに終わって1次リーグ突破が絶望的な状況になると、より一層<日本代表は奇跡に向かって突き進む>と感情的な報道に終始しました。すでにラウンド16進出を決めていたコロンビアは、レギュラー8人をベンチに座らせ、日本の選手は前半を1―1で折り返した時点で疲労困ぱい。最終的に1―4の完敗でした。日本の“本当の”実力を見誤り、サポーターを誤誘導したメディアの罪は重いと思います。純情なサッカー少年、サッカー少女たちは、憧れの日本代表選手たちの<優勝を狙う!>を信じ、メディアの<奇跡が起きる!>に踊らされた被害者と言えるでしょう。せめて選手たちは少年、少女にショックを与えたことを反省し、自分自身の言葉で謝罪して欲しかったと思います」

――6月27日に成田空港に到着した選手たちは、出迎えた約1000人のサポーターの前をうつむいて歩くだけでしたね。

「実に嘆かわしい光景でした。選手は“お通夜の焼香帰り”のような表情を崩さず、サポーターに一瞥もくれずに無言で通り過ぎて行った。どうして一度でいいから歩みを止め、サポーターに向かって<応援をありがとうございます。これからも頑張ります>と言えなかったのでしょうか? 選手たちは、帰国した時の様子を撮ったDVDでもあれば見直すべきです。いかに失礼な対応だったか、自覚しなければいけません」

――帰国便に乗っていなかった選手が2人。ドイツの移籍先クラブでメディカルチェックを受けた長谷部は、別便で27日中に帰国しましたが、本田はブラジルから直接イタリアに向かい、ただひとり帰国しませんでした。

「本田選手は、W杯の開幕前にメディアに<大会中は、同じ日本人として日本代表を応援して欲しい。(勝てなくて)叩くとしてもW杯が終わってからにして欲しい>と要請しました。一部のマスコミ関係者にしか口を開かず、メディアと距離を置きながら、こんな要請をすること自体、どうかと思いましたが、誰よりも優勝を公言していた本田選手に話を聞こうにも、ひとりだけ帰国しないで雲隠れ。どういう了見なのか、まったくもって理解に苦しみます」

――今後、日本サッカーのレベルアップに必要なものは何でしょうか?

「93年にJリーグがスタートし、98年フランス大会で初のW杯出場を果たして以来、日本代表は5大会連続でW杯の桧舞台を踏んでいます。日本サッカーは、間違いなく進歩しています。しかしながら、それ以上の速さで世界のサッカーもレベルアップしています。誰もが、そのことをブラジルW杯で痛感させられたと思います。おごらず、謙虚な姿勢を忘れず、不断の努力を続けていく。そうしないと日本サッカーの未来はありません」

◇きのもと・こうぞう 1949年生まれ。65歳。県立千葉高から東京教育大(現筑波大)卒。古河電工サッカー部OB。Jリーグ専務理事、日本サッカー協会常務理事など歴任。26歳で両腎臓を摘出して以来、週3回の人工透析が欠かせない。08年に原因不明の難病バージャー病で両足を膝上から切断した。現在は螢┘后Ε掘次Ε┘溝緝宗NPO法人アブレイズ千葉サッカークラブ代表。

============

 以上日刊ゲンダイからの引用終わり。長いインタヴューなので以下に要点をまとめると: ↓

1.指導者ライセンスの最高位であるS級ライセンス保持者は、すでに400人を超えている。日本人指導者では何故いけないのか。
2.今回も06年ドイツ大会同様責任追及の声はなく、誰が責任を取るでもなく、ブラジルW杯の反省も検証もなされないまま次の指導者選びに邁進している。
3.以前から本田選手を筆頭に「ベスト8、ベスト4、いや優勝も狙える」と一部の選手が発言していた。己の力を過信した選手たちでは、国の威信をかけたW杯では勝てない。
4.5月25日に行われた日本代表壮行会にも驚いた。<誰のためのイベントだったのか?>と聞くと返答は<スポンサーのため>だった。ファンはメディアの言葉を信じただ踊らされていた。
5.日本代表は11年のアジアカップを制し、アジア王者という立場でW杯に出場したが、ブラジルでアジア勢(日本、オーストラリア、韓国、イラン)は3分け9敗だった。アジアは谷間だ。日本サッカーは、間違いなく進歩しているが、それ以上の速さで世界のサッカーもレベルアップしている。

 ・・とまあ要約すればこんなところだろうか。彼の意見に従いたくないという人でも全否定は出来ないだろう。私はむしろ全肯定したいくらいの気持ちである。スポンサーは金の面倒を見てくれるからスポンサーなのであって、それが壮行会で金儲けしてどうするんだ?!メディアもこれに「おんぶにだっこ」だったし、彼らにまんまと担ぎ回されて踊らされただけで終わった自称「サッカーファン」たちも情けなかった。彼らはサッカーなんてどうでも良くて、ただただニッポンを応援したかっただけなのではないか?
(日本敗退後のサッカーの視聴率を見ればそれは歴然としている!)
 これではまるで安倍ポンと一緒だ。
| スポーツ | 11:58 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
ブラジル大敗で政権批判?!
大統領にブーイング、大敗の怒りで政権批判再燃
2014年07月09日 19時18分

【リオデジャネイロ=吉田健一】サッカー・ワールドカップ(W杯)で8日、ブラジル代表が歴史的大敗を喫したことは、同国の政治や経済にも深刻な影響を広げそうだ。

 ルセフ大統領は大会の成功を10月の大統領選への弾みとしたい考えだったが、巨額の開催費を投じたことへの批判が再燃するのは避けられない。W杯用に建てられた各地のスタジアムは「負の遺産」となる懸念もある。失意の国民が2年後のリオデジャネイロ五輪に向けて結束できるかは未知数だ。

 ◆大統領にブーイング

 ブラジルが5点差を追う前半終了間際。沈滞ムードに包まれたベロオリゾンテ・ミネイラン競技場で突然、ルセフ氏を名指ししたブーイングが約3分間続いた。「歴史的屈辱」とまで評された試合への怒りが、W杯に110億ドル(約1兆1000億円)という史上最大規模の巨費を投じた大統領への不満に転じたとみられる。

 ブラジルでは、6月12日のW杯開幕直前まで各地でデモやストライキが相次いでいた。教育や医療といった社会問題を置き去りにしたままW杯の開催準備を急いだルセフ政権への不満からだ。ただ、代表チームが勝ち上がるにつれ、批判は減っていった。

 世論調査でも、ルセフ氏の支持率は昨年11月の47%から6月上旬には34%まで落ち込んだが、7月の最新調査では38%に持ち直していた。

 ルセフ氏はさらに観戦で訪れる各国首脳らと“W杯外交”も展開。大会成功を15日に開かれるBRICS首脳会議につなげて政権を浮揚させる狙いもあったが、大敗に水を差された。

 10月の大統領選に向けた選挙戦は6日から始まっている。野党が政権批判を強めるのは確実だ。地元紙幹部は「優勝を逃した結果、政府批判は国民レベルでも再燃する」と予測する。
2014年07月09日 19時18分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

============

 以上引用終わり。
 日本でも安倍批判に繋がればいいのに・・。w
| スポーツ | 19:25 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
ブラジルは立ち直れるのか?
バス放火・略奪…ブラジル大敗に「恥ずかしい」
読売新聞7月9日(水)12時2分
画像:まさかの大敗に、ぼう然とするブラジルサポーターら(8日、ブラジル・ベロオリゾンテのミネイラン競技場で)=里見研撮影

【リオデジャネイロ=吉田健一】ブラジルが歴史的大敗を喫したサッカー・W杯準決勝。決勝戦が予定されているリオデジャネイロでは、有名観光地コパカバーナ海岸に設置されたファンフェスタ会場にサポーター約3万人が集結、ブラジルの決勝戦進出へ声援を送ったが、思いも寄らぬ試合展開に悲鳴が上がった。

 地元テレビなどによると、サンパウロとクリチバでは、運行中のバスを止めて放火する事件が少なくとも7件発生。サンパウロではバス会社の車庫のバス約20台も放火されたほか、家電・家具販売店では、商品の略奪も起きた。

 リオデジャネイロのファンフェスタ会場では、断続的な雨にもかかわらず、会場に入りきれないサポーターが試合開始前から道路にあふれ、「ブラジル、ブラジル」の大声援が周辺を包んだ。カナリア色の代表ユニホームや国旗を身にまとったサポーターたちは、2点差までは「まだまだ」「これからだ」と強気だったが、点差が広がるにつれて声援はトーンダウン。5点差でハーフタイムに入った時には、1万人以上が会場を離れた。

 警備会社勤務のホベルト・シルバさん(42)は「これ以上見たくないから帰るよ。優勝は4年後の次の大会での宿題だ」と言葉少なだった。

 最後まで観戦した人たちも意気消沈した様子。自営業リリアネ・カマルゴスさん(29)は「リオで決勝を見たかった。サッカー王国といいながら、この負け方では世界のファンに恥ずかしい」とため息交じりに話した。

============

 以上読売新聞からの引用終わり。
 この試合は日本時間で今朝の5時開始ということで私も出来れば見たかったのだが、どの局でもやっていなかった。昨日はあれだけ宣伝していたのに、僅かにTBS系で明日の準決勝の放送予定を知らせていただけだった。
 どうなっているのだろうか?

 試合が終わってからようやく結果がダイジェストで放映された。一人は骨折一人は累積カードで、攻守の中心人物2人を欠いたブラジルのボロ負けだった。
 私などの「選手層が厚いから大丈夫だろう」などという楽観論は「ズブの素人」の「素人判断」に過ぎず、「チーム」として戦っている限りは「連携プレーの再構築」などの緊急の課題が発生して、「急場凌ぎ」は不可能ということのようだ。
 しかし拠りに拠ってこんなにボロボロになるものだろうか。いくらなんでも7失点はひどい。

 ドイツのチームはむしろ「堅守」が売りのような印象が私にはある。「1vs0」とか「2vs1」で勝つチームだと私は勝手に思い込んでいた。それが「7失点」しかも前半の22分から7分間の間になんと「4失点」なのだからまったく信じられないほどの云わば「格下」扱いなのである。
(⇒ここへ行くとその動画が見られる。)

 「サッカー王国」ブラジルのそれも純地元での話だから、この敗北は当分尾を引きそうだ。
| スポーツ | 16:18 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
ワールドカップ、ほんとに大丈夫?
 ワールドカップ、ほんとに大丈夫?てか、駄目なら駄目で開催中止したらいい。
 たかがスポーツ、たかが球技の一つじゃないか。サッカーの盛んな国でこれだけ反対運動が盛り上がっているんだから、我々が外野からとやかく言っても始まらない気がする。
| スポーツ | 14:25 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
ワールドカップ&ランバダ♪
 以下はWALL STREET JOURNALからの引用です。 ↓

============

W杯の成功疑問視は先進国の偏見―ブラジル副大臣
By JEFFREY T. LEWIS
2014 年 5 月 29 日 11:20 JST

ベイラリオ・スタジアム Reuters

 【サンパウロ】ブラジルのフェルナンデス・スポーツ副大臣は28日、ブラジルやその他の開発途上国が大きなスポーツ大会を成功裏に終わらせる能力を先進国が疑問視していることについて、その見方には偏見が含まれていると指摘した。

 フェルナンデス副大臣は電話による記者会見で、「総じて(国際)社会には、発展途上国が世界的なスポーツ大会で大きな成果を上げる能力に偏見を持つ見方が一部にある。彼らは途上国がそのような大会を運営する能力を疑問視しているのだ」と述べた。

 ブラジル国内外のメディアは何カ月にもわたり、6月に開幕するサッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会に関連するスタジアムの建設やその他のプロジェクトの遅れを報じている。メディアはまた、交通機関の労働者や警察官によるストライキを非難し、ブラジル各地を訪れる観光客の安全に疑問を投げかけている。

 W杯は6月12日にサンパウロで開幕する。

 フェルナンデス副大臣はメディアからの批判について、「メディアの報道キャンペーンが問題ではない。偏見が存在していることが問題なのだ」と述べた。

 同副大臣は、ブラジルでは1カ月にわたる大会トーナメントへの準備が整っていると述べ、ブラジルが主催国として大会を成功裏に終える力があることに世界が驚くことを確信していると述べた。同副大臣の発言は、W杯に行く人々の安全を保証している他のブラジル当局者の発言と一致する。

 同副大臣はまた、政府支出を擁護した。同副大臣は、大会が行われる12のスタジアムの建設ないし改修にかかる費用の平均は、歴代W杯でかかった費用と同程度だと述べた。

 同副大臣は、W杯に合わせて建設される多くのプロジェクト、とりわけ公共交通機関に関連するプロジェクトは、大会が終わった後も長期間にわたって開催都市の市民の生活を改善させるだろうと述べ、W杯開幕までに間に合わないプロジェクトも同様だと強調した。

 ブラジルW杯開催に関連する費用が高額なことや、教育や公衆衛生といった面で公共サービスが悪いことが批判の的になっている。とりわけブラジル国民は不満を募らせており、過去1年間に何度も街頭で抗議活動を行っている。

============

 以上引用終わり。
 そりゃあーた、今強盗が多発しているって言うんだから、心配するなって方が無理だよ。
 昔日系ブラジル人が言ってたけど「日本ではお金が24時間道端に置いてある。ブラジルだったら一晩で無くなるよ♪」だってさ!
 もちろん自販機のことを言っているのである。それも比較的治安がいいとされるサンパウロの日本人街から来た人間が言ったことなのである。リオの治安はもっと悪いらしい。ほんと、うまくやってよね。w

The Forbidden Dance Is Lambada
| スポーツ | 13:51 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
090621大津びわこ競輪場。


| スポーツ | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
ヘルメット・親子・落車事故。
JUGEMテーマ:写真


| スポーツ | 12:39 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
09/03/08岸和田競輪場。
JUGEMテーマ:地域/ローカル


JUGEMテーマ:スポーツ


| スポーツ | 23:34 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
Osaka Connection 182.
JUGEMテーマ:スポーツ


| スポーツ | 12:14 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
08賞金王・11R順位決定戦。


| スポーツ | 12:53 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ