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共用のパソコンでグーグルは使うな!
 最近私はgoogleは嫌いになった。理由は2つほどある。以前はマイクロソフトが嫌いだったが、今はgmailさえ使いたくない気分なのでメールはMSNに戻って処理しているし、検索もモジラ・ファイアーフォックス主体でやっているので、それで何ら問題は発生しない。

1.私は現在理由があって共用のパソコンで作業することが殆どだ。共用ということは、私がその席を離れたなら今度はどこの誰がそのPCを使用するかわからないので、私の個人情報がそこに残っていてはいけないわけである。
 ところが私が幾らその旨をgoogleに伝えても何の返事もなく、私が一旦「gmailとの関連付け」をしてしまうと、私が席を立った後でも永遠に私の情報はそのPCに残されたままなのであるから、他の誰かが(仮令悪意がなくても)私のサイトやメールにいつでも出入り出来てしまうのである。私はgoogleに善処を求めたが返事は無かった。というか、ふざけたことに、そもそも「苦情」や「質問」をする場がgoogleには用意されていないのである。

 「情報のダダ漏れ」を防ぐには、一旦PCの使用を停止した後「プログラムのアンインストール」で「GoogleChrome」を削除しなければならないことに気づいたのはずっと後になってからである。それもただ単にプログラムを削除しただけではいけない。削除する前に「履歴の削除」等2つの項目にチェックを入れておかなければならないのだ。googleはgmailやYouTube等、何でもかんでも関連付けてしまうから、普段自宅のPCでこれを利用している方は充分過ぎる程注意する必要がある。出先のパソコン喫茶などでお気楽にグーグル・クロームを利用し、そのままうっかり席を立ってしまうと、次に着席した人間がもしグーグル・メールを使おうものなら、その前の「消し忘れ」のメールサイトに直行してしまうのである。
 実際私はこの経緯で赤の他人のメールサイトに入ってしまったことがある。PWもIDもそのまま残っているのだから悪意も善意もあったものではない。これがgoogleを嫌いになった理由の一つである。

2.もう一つは「アフィーリエイト」関連である。私はこの春立ち上げた某サイトで何の考えも無く3つの商品を紹介したことがある。アフィーリエイトの真似事をしたのだが、それは数日で辞めた。無意味だと思ったからである。
 商品3点の紹介を消去して数週間たったろうか、グーグルでその記事を偶然見掛けたところまだ「xxさんがブログで紹介している商品」と掲載されていた。
「何だ、これは?!」と私はいぶかしく思い、大した記事ではなかったので該当する記事も削除した。これで紹介もへったくれもないだろうと思っていたら、ところが、である。
 つい先日グーグルで私のサイトの案内を見る機会があったので読んでみると、まだ「xxさんがブログで紹介している商品」として遥か以前に私が挙げその後取り消した3点が紹介されていたのである。「していた」というのならともかく、「している」とは何だ!!これでは嘘八百の虚偽であり、口から出任せの無責任そのものではないか!!

 グーグルはロボットが世界中から集めて来たデータを一度も改変することなくそのまま永遠にアップし続けるつもりなのだろうか?
 そんな「虚偽の垂れ流し」のような恥知らずなことをして、彼らは何か得るところがあるのか?

 以上2点で、私はグーグルが大嫌いになった次第である。
 「共用のスマホ」はまず無いとして「共用のパソコンでグーグルは使うな!」というのがこの間私が得た結論である。
| web | 12:44 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
「世界のSEXアート」はこんなにスゴいんやけれど・・。
3D女性器で逮捕?「世界のSEXアート」こんなにスゴい
日刊ゲンダイ(2014年7月17日)


 ↑ ☆写真は女性芸術家デボラのパフォーマンス(本人フェイスブックから)孫引きしました。

 都内に住む漫画家の女性(42)が自分の陰部の3Dデータを頒布し、わいせつ電磁的記録頒布容疑で逮捕された事件には驚いた。写真でも動画でもなく、ましてや立体模型でもない。ただの数字の羅列で捕まったことに「厳しすぎる!」と同情の声も上がっている。なにしろ海外にはもっと過激なセックスアートを公開している芸術家がごまんといるのだ。

「3Dデータどころか、女性の性器を石膏でかたどり、ギャラリーの壁一面に展示する人もいます」とはジャーナリストの神村雪雄氏だ。

「ジェイミー・マッカートニーという英国人で、世界20カ国の18歳以上の女性400人の性器を集めたのです。彼は自身のHPにその制作過程も公開しています。米国では3Dプリンターで作った数十本のペニスを壁に飾った学生が話題になりました」

 今年5月、パリのオルセー美術館でルクセンブルクの女性芸術家デボラ・デロバティスが見せたパフォーマンスも圧巻だった。女性器を描いたクールベの「世界の起源」の前に座り、ノーパンで大股開きを披露したのだ。劇場の係員が制止する光景も撮影され、デボラが美人なこともあって話題になった。

 ドイツでは美術館の広場に全裸の美女が登場。アーチ形のはしごにしゃがみ、性器に挿入していた卵を白い紙に落下させるパフォーマンスが注目を浴びた。卵はニセモノで、中に赤や黄色、黒の絵の具が入っている。紙に絵の具が飛び散り、抽象画になるという演出だった。

 米国ではセックスアートの展示会で裸のモデルがパフォーマンスを行うのはごく普通の余興だ。男性器にいたっては、米国はもちろん、日本だって、あちこちに“アート”がある。

 日本のポルノショップではAV女優の性器を模したオナホールや血管まで再現したディルドが売られている。なのに例の漫画家が逮捕されたのは子供でもデータが入手可能だったからで、「見せしめ的な意味合いもある」(捜査事情通)といわれている。

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 以上引用終わり。
 メディアは彼女を最初から「奇人扱い」・「犯人扱い」して、何の権利があってか本人が秘匿していた実名も年齢も明かしてしまったが、彼らと比べれば「日刊ゲンダイ」の方が遥かに自制心があり抑制の利いた記事になっている。どちらが「夕刊ゴシップ紙」か疑いたくなる。
 これは旧態依然たる我が国の官憲が世界の時流に醜くも抵抗している一つの模範図であり、幾ら「犯罪者を作る」のが彼らの仕事だとは言え、国会や都議会でのセクハラが横行している国の中での話であるから、裁判所が得意の「ハイ・ガバメント」の考慮さえしなければ、決着は最初から付いているのではないか。
 日本は「アメリカ追随」こそが「国是」のような国でありながら、こと「性」の問題となると戦前の「儒教型」価値判断が急遽台頭して来るお国柄なのである。

 日刊ゲンダイからもう1本。 ↓

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セックス、性器を包み隠さず取り上げた日テレ「性教育番組」
2013年5月19日

お母さんの膣へお父さんのオチンチンを入れて、精子を膣へ運びます。これを英語でSEXと言います」

 普通では決まりが悪くなるような話を、ごく自然にポンポンと説明する地元の主婦2人。その先には耳を傾ける低学年の児童たちの姿が――。12日深夜に放送された「NNNドキュメント’13」(日本テレビ系)の番組冒頭では、こんなVTRが流れた。

「ニッポンの性教育 セックスをどこまで教えるか」と題し、小中学校の性教育を取り上げた30分番組。制作は中京テレビで、岐阜にあるNPO法人の活動を皮切りに各地の学校、行政、病院が協力して取り組む姿とその苦悩にカメラを向けた。

 性教育を取り上げたテレビ番組は珍しい。ただでさえデリケートな問題だし、10年前、ある養護学校の性教育を一部マスコミがバッシングしてからは、どこもみな、当たらず触らずの状況だ。NNNの番組は放送直後からネットでスレッドが立ち、大騒ぎだったが、専門家はどう見たか。放送ジャーナリストの小田桐誠氏が言う。

「インパクトのある冒頭は視聴者の心を引き付け、一気に問題提起まで持ち込んだ。30分という限られた放送時間を逆手に取った優れた手法。その直前には〈性教育に関して小中学校の教科書を超えた内容が含まれる〉などとフォローするテロップを流し、あらゆる方面に気遣う丁寧な番組づくりを印象づけました」

 現在、学習指導要領では「セックス」や「避妊」を扱うのはタブー。番組はその理由を文科省の担当者に問うたり、保守派の女性国会議員に意見を求めたりしていた。

「淡々とニュートラルに報じる姿勢を取りながらも、視聴者が実態を把握できるような構成に徹している。性行為のリスクも教えるべきだと主張する産婦人科医のコメントを長めに使ったり、専門家による課外授業で未成年の人工妊娠中絶率を下げたデータを引用したりと、工夫もされていた。小泉元首相や安倍首相が行き過ぎた性教育を否定しているVTRを流し、スパイスも利かせている。年齢問わず、気づきを与える番組です」(小田桐誠氏)

 来週19日11時から、BS日テレで再放送される。小学生の子どもや孫を持つ世代にオススメだ。

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 以上引用終わり。
| web | 20:54 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
大学の倫理委員会が防げなかったフェイスブックの心理実験とは・・。
大学の倫理委員会が防げなかったフェイスブックの心理実験
By Reed Albergotti and Elizabeth Dwoskin原文(英語)
2014 年 7 月 1 日 17:09 JST 更新

フェイスブックのマーク・ザッカーバーグCEO Reuters

 米フェイスブックがユーザーに無断で大規模な心理実験を行っていたことについて、研究者の間に自己反省が広がっているほか、インターネットの世界に、より高い倫理的ガイドラインを導入するよう求める声が出ている。

 この研究論文の編集を担当したプリンストン大学の心理学教授スーザン・フィスク氏は「この出来事は(民間企業と研究者の関係について)多くの見直しを促すことになると思う」と述べた。

 フェイスブックとコーネル大学の研究者は2012年に、1週間にわたり70万人近くのユーザーのニュースフィードを操作したうえで、ソーシャルメディア上で感情が伝染するかどうかを調査した。

 その結果、よりポジティブな投稿を見たユーザーは自らもよりポジティブな投稿をしたことが分かった。逆の場合も同様だった。この論文は6月に米国科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載されたが、ユーザーを「実験用のマウス」のように使ったと訴えるブログが6月27日に投稿され、非難が噴出した。

 フェイスブックは6月30日、研究には18歳未満のユーザーが含まれていた可能性があることを明らかにした。同社はすでにガイドラインを見直したとしている。

 今回の騒動は、企業と研究者がネット上の膨大なデータをどう利用しているのかという点にあらためて光を当てることになった。フェイスブックや米グーグルなどネット関連企業は日常的にサイトを調整し、ユーザーの反応をテストしている。企業の主な収益源であるリンクや広告をもっとクリックしてもらうといった目的のためだ。

 企業はユーザーに異なるパターンのページを見せて、どんな反応を示すかをモニターすることがある。これは業界でA/Bテストと呼ばれているものだ。

 初期のA/Bテストは例えばウェブサイトの色といった要素に重点が置かれていた。今は「ウェブやアプリで、あるいは暮らしの中で、企業の狙い通りにユーザーが行動するようにするため」このテストが利用されている、とナンシー・フア氏は指摘する。フア氏は顧客企業のためにこうしたテストを行っている新興企業アプティマイズの最高経営責任者(CEO)だ。

 グーグルの広報担当者にコメントを求めたが得られなかった。

 13億人ものユーザーを抱えるフェイスブックほど大きなネットワークでこうした実験が行われる際には、深刻な倫理問題を伴うという批判の声が上がっている。テクノロジーが社会にもたらす影響を研究しているノースカロライナ大学の社会学教授ゼイネップ・トゥフェッキ氏は「私たちの生活に対してこうした企業が持っている広範な力について議論する良い機会だ」と指摘する。

 フィスク氏は、研究者がユーザーの感情を操作したと受け止められかねないことを理由に、この研究に対して倫理的な懸念を抱いたと言う。しかし、個人情報が非特定化された「既存データ」に基づいた研究で、ユーザーは匿名であるため、コーネル大学の倫理委員会による全面的な調査は必要ないと他の執筆者たちから告げられたことで懸念が払拭されたという。

 同氏は「フェイスブックは既にそのデータを持っているのだから(大学の倫理委員会の調査は必要ない)ということだと理解した」と語った。「私はコーネル大学の判断を頼りにしていた。そしてコーネル大学はフェイスブックの判断に頼っていたようだった」

 コーネル大学はウェブサイトで、この研究を倫理委員会の調査対象にしなかったのは、研究者が扱うのはユーザーの情報ではなく、(フェイスブックの実験の)結果のみであるから、その必要がないとの判断に至ったためであることを明らかにした。

 フェイスブックのデータサイエンス部門はマーケットリサーチや学術研究用にユーザーデータを収集することを目的としている。サッカーのワールドカップに誰が出場するかということから、パートナーと別れた後にユーザーのコミュニケーションはどう変わるかといったこと、さらには陽気なメッセージが暗いメッセージよりどれだけ早く伝わるかといったことまで、あらゆる研究を行ってきた。

 フェイスブックが学術研究者と共に作業をする際には、フェイスブックが提供するデータは大学の独立した倫理委員会の承認を得る必要がある。しかし、研究者の一部からは今回の問題がこのシステムの弱点を浮き彫りにしたとの指摘が出ている。大学の倫理委員会は、数百万人のユーザーがネット上に投稿した自分たちの情報から集めたデータの扱いには慣れていないというのがその理由だ。

 2012年初めから13年の夏までフェイスブックのデータサイエンティストだったアンドリュー・レドビナ氏は、同社には研究内容を調査する倫理委員会がなかったと言う。レドビナ氏によると、ユーザーに面倒をかけない限り、データサイエンス部門は、やりたいことをほぼ何でもやっていたという。

 レドビナ氏は自分の実験がフェイスブックのユーザーの中のごく小さな割合ではあるが、数十万人のユーザーを相手にしていることを忘れてしまうこともあると指摘し、そのあたりの「感覚が少し鈍ってくる」と話した。

 フェイスブックはユーザーがサイトの利用規約に同意した際に、こうした研究にも同意したことになると主張している。だが、この点について、一部の研究者は、ニュースフィードが変更された68万9003人のユーザーが、これだけで事前に十分な通告を受け、研究に同意していたと言えるかどうか疑問を投げかけている。

 一方、フェイスブックは不当に批判されていると擁護する向きもある。フェイスブックのデータを利用した研究を行ったことのあるエール大学の社会学者ニコラス・クリスタキス氏は「この研究への批判はあらゆる面からみて不当だ」と話す。「マーケティングというのは全体として感情を操作するために組み立てられたものだ。米国の企業は毎日、すべての人を対象にA/Bテストを行っている」と述べ、研究を内密にしておかず、発表してしまったからフェイスブックは批判の対象になったと語った。

関連記事

フェイスブック、ユーザー感情の無断実験が波紋
フェイスブック、投稿の「楽しい」と「悲しい」の分類法は?
フェイスブックの恐ろしい力、今こそ議論を ユーザー感情実験問題

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 以上、"WALL STREET JOURNAL"からの引用終わり。
 文中「フェイスブックや米グーグルなどネット関連企業は日常的にサイトを調整し、ユーザーの反応をテストしている。企業の主な収益源であるリンクや広告をもっとクリックしてもらうといった目的のためだ。企業はユーザーに異なるパターンのページを見せて、どんな反応を示すかをモニターすることがある。これは業界でA/Bテストと呼ばれているものだ。」とある箇所が一番私には興味深い部分だった。

 「彼らは金儲け即ち商売をしているのである」という点は私がいつも指摘している当たり前のことだ。ユーザーがフェイスブックなりグーグルなりを利用するということは、裏返せば彼らから逆に一方的にデータを取られ利用されもするということを意味するのだから、ニコラス・クリスタキスなる学者が「マーケティングというのは全体として感情を操作するために組み立てられたものだ。米国の企業は毎日、すべての人を対象にA/Bテストを行っている」と言ってフェイスブックを擁護するのも当然と言えばあまりにも当然な話だ。「そうされるのが嫌ならWEBから即刻出て行け」と言われても仕方ないのではないか。
 こういった「調査」や「操作」更には「無断実験」に起因すると思しき一種「不愉快さ」「苦々しさ」は、私はYouTubeをログインして使っていた日々には毎日感じていた。
「只で使っている癖に、データも取らせないのか!何様のつもりだ!」云々と先方は言うに決まっている。が、嫌なものは嫌なのだ。この地上は「桃源郷」などではないのだから、WEBもこのザマだし、なんだかんだで我々の「安住の地」というものはどこを探しても存在しないのかも知れない。
| web | 10:54 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
「はてな」だけちゃう。「アメブロ」でも不正ログイン発生や!
  以下はさっき届いたアメーバへの不正ログインのお知らせだっちゃね。 ↓

============

2014年06月24日 16時12分03秒
テーマ:その他
いつもAmebaをご利用いただきまして、ありがとうございます。
Amebaをご利用のお客様へ、不正ログインに関するご報告がございます。

弊社が運営する「Ameba」にて、登録されたお客さまご本人以外の第三者による不正なログインが発生したことを確認しました。不正ログインの攻撃は断続的に発生していることから、今後も対象件数や状況など、変動する可能性がございますが、現時点で確認している事実と弊社の対応状況をご報告いたします。

この度、発生した不正ログインは、2014年6月19日(木)17時27分から6月23日(月)8時36分まで「リスト型アカウントハッキング(リスト型攻撃)」の手法で行われ、不正ログイン試行回数は2,293,543回、不正ログインされたID数は、38,280件となります。

調査の結果、第三者に閲覧された可能性のある「Ameba」の登録情報(ニックネームやメールアドレス、生年月日など)について、改ざんの事実は確認されておらず、仮想通貨「アメゴールド」「コイン」の不正利用も発生していないことを確認いたしました。また、「Ameba」の一部サービスにてご利用いただいていたクレジットカード情報(※)や、ご登録いただいていた住所、電話番号などの個人情報の流出はございませんでした。    
※クレジットカード情報については、弊社システムでは保有しておりません。

今回、不正ログインを受けた38,280件のアメーバIDについては、今後の被害拡大などを防ぐため、当社の判断でパスワードのリセットを行い、これを保有するお客さまに対しては、その事実と、リセットしたパスワード再設定のお願い、問題事象があった場合の問い合わせ方法など、個別にメールでご案内しております。
 
今回の不正ログインの手法は、昨今インターネットサービスで発生しているものと同様に、他社サービスから流出した可能性のあるID・パスワードを利用した「リスト型アカウントハッキング(リスト型攻撃)」の手法で行われていることから、「Ameba」をご利用のすべてのお客さまに対しても、パスワード変更をお願いしてまいります。

この度は、「Ameba」をご利用いただいているお客さまに対して、ご心配、ご迷惑をおかけすることとなりましたこと、深くお詫び申し上げます。今回の事態を重く受け止めており、お客さまに安心して安全にご利用いただくため再発防止、セキュリティ体制のさらなる強化に努めてまいります。

■不正ログイン概要
<期間> 
2014年6月19日(木)17時27分〜2014年6月23日(月)8時36分

<件数>    
不正ログイン対象ID数 : 38,280件     
不正ログイン試行回数 : 2,293,543回    

<該当するIDにおいて、閲覧された可能性のある情報>
・「Ameba」に登録されたお客さまの情報 (ニックネーム、メールアドレス、生年月日、居住地域、性別など)
・「Ameba」の仮想通貨「アメゴールド」「コイン」の履歴情報
※クレジットカード情報については、弊社システムでは保有しておりません。

<該当するIDにおける被害について>
登録情報の改ざん、仮想通貨の不正利用、個人情報の流出は無いことを確認済

<不正ログインの方法>
リスト型アカウントハッキング(リスト型攻撃)

※「リスト型アカウントハッキング(リスト型攻撃)」について
何らかの手段により他者のID・パスワードを入手した第三者が、これらの ID・パスワードをリストのように用いて様々なサイトにログインを試みることで、個人情報の閲覧等を行うサイバー攻撃

※「リスト型アカウントハッキング(リスト型攻撃」に関する総務省資料:
「リスト型アカウントハッキングによる不正ログインへの対応方策について」
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu03_02000063.html

■「Ameba」をご利用のお客さまへのお願い
本件は、他社サービスから流出した可能性のあるID・パスワードを利用して行っているものであると推測されるため、個別にご連絡を差し上げているお客さまに限らず、他社サービスと同一のID・パスワードをご利用の方はパスワード変更のご対応をいただけますようお願いいたします。また、以下のようなID・パスワードを設定している場合、第三者にアカウントへ不正にログインされる可能性がございますので、パスワードを推測されにくいものに変更することをお勧めいたします。

・他社サービスと同一のID・パスワードの組み合わせを利用している
・パスワードが「生年月日」や「電話番号」になっている
・パスワードが「数字のみ」や「同じ文字の連続」になっている
・パスワードに「アメーバID」が含まれている

<パスワードの変更方法>  
以下URLよりログインを行い、パスワード変更後、保存してください。
PC・スマートフォン    https://user.ameba.jp/edit/password/input.do
フィーチャーフォン    https://m.user.ameba.jp/m/ucs/editPasswordList.do

■本件に関するお客さまのお問い合わせ先
PCからのお問い合わせ           http://helps.ameba.jp/inquiry.html
スマートフォンからのお問い合わせ    https://s.amebame.com/#contact
フィーチャーフォンからのお問い合わせ http://m.helps.ameba.jp/inq/m/opinion/input
電話でのお問い合わせ     03-6758-2294 (平日のみ 10時〜18時)

みなさまに安心してご利用いただけるサービスの提供に努めて参りますので、
今後とも、Amebaをよろしくお願いいたします。

============

 アメブロやからお客さん多いよってん今度は大掛かりやね。

 不正ログイン対象ID数 : 38,280件     
 不正ログイン試行回数 : 2,293,543回・・いうことです。229万回試して38,000回成功したんやね。ロボットでも使うたんやろか?「お仕事は?」と訊かれて「はい、IT関連の会社で働いてますw」と直ちには答え難い社会になりつつあるんちゃうの?
 
 侵入の手口は「はてな」と同じみたいや。
 なんでまたそない凶悪犯罪まがいの卑劣なことするんやろ?
 犯人はどういう気持ちでしてんのかな?
 これって単なる愉快犯ちゃうやろ?
 うちとこも変なことあるからひょっとしたら入られてるかもね・・・??あっちゃ。
 ニコニコ動画でも同じ手口で「アカウント乗っ取り」が多発してるいうし、皆さんも自衛するしかあれへんけど、せいぜい気ィつけましょうね。IDとPWやで。
| web | 10:49 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
最新版「配当長者」リスト:これが日本の大金持ちだ!
「配当長者」リスト最新版:これが日本の大金持ちだ!
2014年6月22日

どこもかしこも好配当
日本の大金持ちリスト――ともいえる“配当金長者”を調べてみた。

 14年3月期は、過去最高の配当金を出したトヨタ自動車(1株当たり165円/年)をはじめ、上場企業の約半数(741社)が増配(復配含む)に踏み切っている。
「好業績を背景に株主還元策を充実させる企業が続々です。個人投資家は受け取る配当金が多くなるので大歓迎だし、企業にとっては株価上昇の要因となります。NISAで個人投資家が増えているので、今後も増配ラッシュは続くでしょう」(株式評論家の杉村富生氏)

■配当よりも賃金を上げて

 企業の大株主もニンマリだ。ことに創業者や創業家出身者は個人投資家とはケタ違いの株を持っている。ソフトバンクの孫正義社長は2億3120万株(19.2%)を保有。配当金は1株40円(年)なので、92億円以上(税金支払い前)を手にする。

どこもかしこも好配当

 ユニクロ(社名ファーストリテイリング)の柳井正社長も66億円以上だ。前期(13年8月期)に30円増配を実施したことで、配当額が7億円近く増えた。

 日本電産も85円から100円に増配。永守重信社長の受取額は前年より約1億9000万円増加となる。

 そのほか創業者(創業家)を中心に保有株数から配当金額を算出してみた(別表=「会社四季報」ベース)。グリーの田中良和社長は15億円、ブリヂストン創業家の石橋寛氏(鳩山邦夫、由紀夫のいとこ)は13億円、セガサミーの里見治社長は13億円……もはやタメ息しか出てこない。大株主トップ10に顔を出していないので、表からは外したが、トヨタ自動車の豊田章男社長も配当金が7億5200万円ほどある。

「ただし、3%以上の大株主は分離課税(配当額の約20%)ではなく、総合課税(累進課税)になりますから、半分近くを税金で持っていかれるケースもあります」(杉村富生氏)

 そうだとしても、孫社長は配当金だけで年間50億円近い。柳井社長も30億円以上だ。好配当もいいが、なんで、もっと賃金を上げないのか。

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 以上日刊ゲンダイからの引用終わり。
 「好配当もいいが、なんで、もっと賃金を上げないのか。」ったって、あーた、そんな貧困サラリーマン層に対して見え見えの媚を売ったところで駄目だ。孫氏はビル・ゲイツとゴルフをしたくてあこぎな商売をしてあちこちから批判を繰り返されているのであって、従業員たちの生活を向上させたくて一生懸命稼いでいるわけじゃないからね。
 どうも楽天にしてもソフトバンクにしても私は気に食わないけれど、彼らだって別に慈善事業してるわけじゃないんだから、適法の範囲でせいぜい大いに稼いだらいいのだ。これが資本主義というものなのだ。
 誰が見たってあの人たちは稼ぐ才能だけはしっかりとあるんだから。あ〜あ、どう見ても世の中はやっぱり不公平に出来ているんだろうかなあ・・なんちゃって。ぁそ。
| web | 20:27 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
orahooの無料ホームページ作成♪
 Orahooの無料ホームページ作成というところがある。私は例によって作ったまま永年放置していたのだが、最近ひょんなことから偶然再発見して再構築することにしたのだが、なにしろ普通のブログと違って無料HP(ホームページ)なので、どこをどういじったらいいのか全然わからなくて困った。
 余計なお世話だが、新たにホームページを作りたいという人で、もしまだここをご存知なかったらだが、一度訪問されてみるのも一つの手ではないだろうか?w
| web | 13:55 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
『勝谷誠彦のXXな日々』。
 ニコニコ動画へ行けば何か新しいネタが発見出来るかと思って行ってみたが、ここも金がものを言うサイトだった。『ブログ開設』というので行ったらまず料金の話だ。私は無料ブログを沢山持っているから、何も金を出してまで新しくブログを始める必要はない。あちこちのブログが何かの不都合で続けられなくなったら、そのときにでも開設すればいいというだけの話だ。いやしかし、先日新しいブログを(別に始めるつもりなどなく)探してみたら、これが結構審査などが厳しくなって新規開設が困難になっているようなのでちょっと驚いた。私のように作ったはいいけど肝心のIDとPWを忘れてしまったような不心得の人間が全国には大勢いて、その人たちが間口を狭めているのかも知れないなと、私もちょっとだけ反省した。

 それでまだニコニコの使い方がわかっていないのであちこち見て歩いたら勝谷誠彦のサイトに出くわした。

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 2014年6月4日号。<天安門大虐殺から25周年。あの時の日本の対支外交の甘さが、今日の危機を呼び込んだと反省しよう>。

 4時起床。
 1989年6月4日の天安門大虐殺(六四天安門事件)から25周年の日を迎えた。亡くなられた人々冥福を祈るとともに、今なお海外で亡命生活を続ける勇士たちを讃えたい。錦州監獄で戦っている2010年のノーベル平和賞受賞者、劉暁波先生も。受賞を知らされた時、彼は「この賞は天安門事件で犠牲になった人々の魂に贈られたものだ」と呟いて泣いたと伝えられている。
 まもなく始まるG7で支那の暴虐は自由主義列強によって厳しく断罪されるだろうが、ふりかえって見ればこの2010年の劉さんに対するノーベル平和賞授章と、支那の猛反発というのは、今日起きていることへの予見性に富んでいたのではないか。
 支那はまず「内政干渉だ」とさんざんわめいた。最近ではすべてのことにこう言っていて、すっかりオオカミ少年状態だが。次にノルウェーにいる各国大使に、授賞式に参列しないようにという書簡を送った。オノレに対して内政干渉といっておいて、よその国を代表する特命全権大使にモノを言うというのは、やはり当時からアタマがおかしかったとしか言いようがない(嘲)。
 同じころ運の悪いことに支那の三亜市で開催された「第60回ミス・ワールド」コンテストでは選考委員に支那の当局が圧力をかけまくり、本命と言われていたノルウェー代表はベスト5にも入れなかった。
 やることなすこと外交儀礼云々以前に、イヤガラセとしても低レベルであって、国際社会は嘲笑して眺めていたものだ。
 しかし、あの連中はそうやって「放置」されると「容認された」と考えるんですね。そしてツケあがる。この時はまだしもプロパガンダで横車を押していた。しかし見よ。それから4年がたった今、 

============

 以上『勝谷誠彦のXXな日々』からの引用終わり。無料で読めるのはここまでだったのだ。先を読みたかったら会員登録が必要とのことだった。
 別に私は彼のファンでも支持者でも何でもないので、金を払ってまで彼のブログを読みたい気は更々ない。
 以前はアメブロでみんなで金を出し合ってwebマネーでいろいろ買ったこともあったのだが、今はそういうことも無くなったから、二コニコに限らず今の私としては、金は出来ることなら1円も使いたくないのである。只で出来るからこその『旨味』というものがネットにはあるのだが、何度も言うように各事業者たちは慈善事業をしているわけではなく、れっきとした営利事業をしているわけである。

 勝谷の記事については特に感想はないが『中国』と呼ばず『支那(シナ)』と呼んでいることが面白かった。私の知る範囲では他にはシナと呼ぶ人はあの石原御大くらいしかいない。w
 私はファシストではないがシナでもいいと思っているのである。英語のChinaもポルトガル語のChinesも、みんな(語源は古代帝国の『』だと言われている)シナでありチャイナでありシネスであるのだ。日本だけが中国と呼ばなければならない合理的理由はないと、私は思っている。w
| web | 15:37 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
パクツイ再考。
JUGEMテーマ:インターネット




 もう20日も前のことになるが私は《パクツイ》について以下のような日記を書いた。今日はその続編である。



============



 以下は朝日新聞デジタルからの引用です。 ↓

蔓延する「パクツイ」「コピペ」背景は?
神庭亮介
2014年5月6日00時40分

 ツイッター上には、他人の文章を丸写ししたパクリツイート(パクツイ)があふれ、論文のコピペ(切り張り)も問題化している。お手軽な盗作行為が蔓延(まんえん)する背景事情を探った。

「罪悪感、徐々にマヒ」常習者に聞く
■「評価されたい」手軽に実現

 ツイッターで1万人超のフォロワーを持つ男子大学生(18)は、高校時代からパクツイに手を染めてきた。ツイッターには発言者を明示して転載するリツイート機能もあるが、それは使わない。人気の出そうな投稿を見つけては、あたかも自分の発言のようにつぶやくのだという。

 「フォロワーが増え、たくさんリツイートされると優越感が得られる。受験勉強のいい憂さ晴らしだった。最初は罪悪感もあったけど、みんなやってるし、徐々にマヒしていった」

 ボタン一つでパクツイできるスマートフォン用のアプリを使い、1日平均300回、多い時には700回パクツイしたこともある。

 パクツイ常習者の別の男性(21)は「ずっとニートで、リアルな友達はまったくいない。パクツイは寂しさを埋めるための暇つぶし」と打ち明けた。

 パクツイ問題に詳しいライターのセブ山さん(30)は「パクツイをする人たちは『評価されたい』という承認欲求が強い。若い人には、ネット上のものは『フリー素材』という意識もあるのでは」と指摘する。

 大阪市立大大学院の増田聡准教授(メディア論)は世間でのコピペの横行を逆手にとるように、数年前から学生に「完全なパクリレポートを作成せよ」という課題を出している。書籍や新聞、ネットなど10以上の出典から一字一句変えずに切り張りし、かつ意味の通る内容に仕上げなければならないため、実は難易度が高い。

 増田准教授は「オリジナリティーは、外的制約との対峙(たいじ)の中で初めて立ち現れる。自分の意見は世間に散らばった言葉からできているのだと、身をもって知ってもらいたい」と語る。

 そもそも、オリジナリティーが重視されるようになったのは近代以降の話だ。近松門左衛門はライバルと互いに脚本を利用し合いながら切磋琢磨(せっさたくま)し、狩野派の絵師の間では、独創より模倣が奨励された。思想家・林達夫は「剽窃(ひょうせつ)は大きくいえば人類社会の共通的現象」「明治大正文化なるものはほとんど西欧からの剽窃文化」と論じた。

 オリジナリティーとは、出典が分からないほど複雑に引用された、優れた「盗作」ともいえないか。――というこの一文も、2000年3月25日付朝日新聞夕刊からのコピペである。

 ではなぜ、パクリやコピペがこれほど物議をかもすのか。

 『〈盗作〉の文学史』の著者、栗原裕一郎さん(48)は「ネットの普及でコピペが技術的に容易になった。ネットの衆人環視と集合知で盗作が発覚しやすくなり、糾弾が盛んになったことも大きい」と指摘する。

 小保方晴子氏の博士論文コピペ疑惑も、ネットの検証を通じて浮上した。盗作問題が炎上する背景には、パクリのカジュアル化とネット世論の相互関係がある。

 剽窃を防ぐ手立てとして、論文のコピペ検出ソフトの開発など技術面での取り組みが進む一方、教育の重要性を訴える声もある。

 国際日本文化研究センターの山田奨治教授(情報学)は「コピペは何も考えずに他者の情報をうのみにする行為。中学生ぐらいから、情報を批判的に分析するリテラシー教育をしていくことが大切だ」と語る。

 パクツイをするユーザーの間には、元投稿を「お気に入り」登録するという最低限のマナーがある。パクリがカジュアル化した時代の、カジュアルな倫理の萌芽(ほうが)。この芽が、創作に対する真の敬意へと育つことはあるのだろうか。(神庭亮介)



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 以上引用終わり。
 私は『コピペの常習犯』(←でも犯罪ではない)だが『パクツイ』という言葉は知らなかった。なるほど、アカの他人のツイートで目ぼしいものがあったらすぐさまそれをコピーしてパクって来て、直ちに自分から出た真実の呟きとしてツイートしてしまうとは、考えたものだね。私もかなり悪知恵が働く方だと自認しているが、とてもそこまでは考えが及ばなかった。それも一回や二回ではなく、日に300回も(最高700回も!)しているとは驚いた。よくもまあそんな時間があったもんだ。(笑)暇な人たちだ。そうまでして注目されたいんだな。それで優越感を感じるってほんと?!
 私はこれも知らなかったが、他人のツイートを拝借して利用する際には『リツイート』という「お借りしますよ」みたいな引用符的機能が備わっているそうだ。彼らにはそんなことを守る仁義も礼儀もなかったのである。まさに「自分さえ良ければあとはどうでもいい」である。

 これは『窃盗』と同じで、商標法とか刑法に触れるれっきとした犯罪ではないのか?
 いや、でも捕まらないんだから、ということは犯罪ではないということだ。犯罪でなければみんな何でもやっているのが今の日本社会だし、たとえ犯罪であってもみんな相当なことをやらかして毎日新聞を賑やかしているんだからこれはどうしようもないね。

 私自身にもツイッターと連携しているサイトがあることはある。そこは記事をアップしたら同時にツイートする設定にしてあるんだけど、その効果もなくアクセスはいつも一桁しかない。あちゃ。ここみたいにツイッターと全く連動していないサイトの方が私のサイトの中ではお客さんが多いのである。
 アクセスが多い少ないは(←ゼロでは張り合いがないけど)今の私はあまり気にしていない。来てくれるのは嬉しいけど(?)、かと言ってあんまりアッパラパーな人に来て貰っても困るし、だいたいがそんなふうではお互いに無意味だろう。というか、私は私の事情で最近連日記事をアップしているだけのことで、この記事で他人を驚かせてやろうとか、感服させて『恐れ入りやの鬼子母神』と言わせてやろうなどという大それた目論見は皆無だと言って良い。

 私の持論は『人間20歳を過ぎたらそんなに変わるもんじゃないよ』というものである。まあ若いうちはいろんな人からいろんな影響を受けるものだろうけど、歳取って来るとなかなかそういうわけには行かなくなる。みんな強情で意地っ張りな偏屈爺さん婆さんになってしまう。中にはわかいうちから『言い出したらきかない!』という偏屈な人もいるけど、それはまあ『そういう人だっていてもいい。人それぞれサ♪』というしかない。



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 以上が私の過去ログである。
 Hatena Keyword には以下の記述があった。 ↓

Twitterでの他人のつぶやきをあたかも自分が考えたようにそのままツイートすること。

パクツイばかり繰り返して他人の注目を集めたい人を「パクツイ厨」や「パクリツイッタラー」という。
非公式RTとの違い

非公式RTなども「パクツイ」に含まれる場合があるが、定義は少し異なる。

非公式RTの場合はつぶやいたユーザー名も記載される事が多いので、つぶやきが改変される可能性を含むが、まだ「誰がつぶやいたか」を辿る事が可能。

パクツイの場合はユーザー名も記載せずにつぶやきをそのままコピペするため意図的に改ざんされても気付かず、迷惑極まりない。

また文章だけではなくイラストなども無断転載される可能性があるため、著作権問題にも繋がる。
パクツイをしてしまうと

「人気のツイート」をパクったので当然大人数にRTされる
大人数にRTされるのが快感でやめられなくなる
同様にお気に入りに追加される
パクられたユーザーもしくは他のユーザーにパクツイだと指摘される
多人数にスパム報告される可能性がある
Togetterに晒される
大勢にブロックされる
アカウントが規制される



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 犯罪にはならないんだな。
 それで、私は最近登録したまま放っておいた《ツイッター》に少しだけ本腰を入れてみて、記事にあるような一日300回、多いときは700回も《パクツイ》をしていたという人物のもの凄さが初めて実感出来た。自分の気に入ったツイートを見つけ出して来るだけでも大仕事だ。私のツイートのフォロアーなんか今日まで、2から始まって以下0〜4〜1だからね。今日いい記事を書いたらまた少し増えるかしら♪ってなもんだ。
 700回となったらほぼ一日中《パクツイ》に精を出していたことにならないか?
 これは人並外れたもの凄い情熱である。
「そんな情熱があったら、こんな犯罪紛いのことではなく、もっと生産的な仕事に尽力したらいいのに・・。人生もっと他にやることは無数なくらいに一杯あるじゃないか!」と意見したい程に感じる人も中にはおられるだろうが、彼はある意味スリリングなこの《パクツイ》だからこそ、あらん限りの情熱を傾けることが出来たかも知れないのである。まあ私の《パクツイ再考》と言ってもこの程度であるが・・。文中「てなもんだ」という自分の使用語句に触発されて思い出したのが藤田まこと主演のTVドラマ《てなもんや三度笠》だ。ここもiframeOKだということに今日初めて気づいたので、これからはここにもYouTube動画を掲載したい。w





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楽して書こうと思うなってか?!
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 さっき下の文章をYahoo自動翻訳にかけたらひどいことになっていた。これじゃあちょっとした長文はみんな駄目だ。グーグルは「長文過ぎて訳せません」という表示が出るからまだいいのだが、ヤフーは文章を出鱈目に継ぎ接ぎして知らん振りで訳して来るから始末が悪い。これでは私が乏しい英語力を駆使して自分で翻訳した方が遥かにマシだ。
「今頃わかったのか」と笑われそうだが、もう辞めようとつくづく思った。
 考えてみると、自動翻訳の機能がこんなに広範にweb上で使われるようになって来ると、学校の宿題に『これを訳しなさい』みたいな内容のものは出せないということだろう。
 でも生徒が自動翻訳を使って宿題を済ませて来ると、みんな同じところを間違って来るから(!)先生の方でもすぐわかるって誰かが言ってたけど、それってホントかな?w
 まあとにかくyahoo翻訳の実力を以下に示すので、暇で時間を持て余している人は誤訳を直してみて下さい。
 私はblogspot用に貼り付けたYahoo翻訳の訂正を途中で諦め放棄しましたけどね。

 マウンテンというのは『第4のクリーム』と称されたプロデューサーでスタジオミュージシャンだったフェリックス/パッパラルディが巨漢のギタリスト=レズリー/ウエストを抜擢して結成し、60年代後半から70年代初頭にかけて活躍したハードロックバンドで、私が最初に注目したのは彼らの『ロールオーバー/ベートーベン』というドーナツ盤レコードをパチンコの景品で採って来てからである。ビートルズもこの曲はカバーしているが乗りのいい軽い曲に仕上げられていた。一方レズリー/ウエストのボーカルはそれとは好対照な『絶叫調』で、当時の私は度肝を抜かれたと言っていい。リードギター兼ボーカルはレズリーで、パッパラルディはベース担当兼サブボーカルだったが、ライブを聴いていても局面をリードするのは常にパッパラルディの方で、曲の中では常にベースが先行するといった一風変わったバンドだった。が、この二人は目指す音楽性が一致しなかったようですぐ解散し個々別々の活動に入ってしまった。  そして何時の頃だったか、パッパラルディが愛人に射殺されたというニュースが紙面を賑わした。  マウンテンは日本にも来て東京と大阪でライブを打った。私は友人と三人連れで東京(武道館だったかな?)のライブに行ったが、観客に大受けしたのは大阪公演の方だったようで、こちらはレコーディングされLPとして販売された。私もそれを買ったが、京都へ行った際大して親しくもない喫茶店のマスターにあげてしまった。CDとかDVDとかがまだ無かった時代の話である。  ↓ この『ミシシッピ/クイン』は彼らの代表作の一つで、映画『バニシング/ポイント』の挿入歌の一つにもなった。

 以下はYahoo翻訳の原文のままです。 ↓

 Felix / パッパラルディ which was a session man selects the guitarist = Leslie / waist of the very big man as the mountain in producers named "the fourth cream" and forms it and what I paid attention to first in the hard rock band which played an active part from the late 60s through early 70s adopts a single record called their "rollover / Beethoven" with the premium of the pachinko and is after. This music covered the Beatles, but was finished in good light music of the riding. On the other hand, the vocal of the Leslie / waist "is style setting it off well of screaming", and it may be said that then I was dumbfounded. The lead guitar and the vocal was Leslie, and パッパラルディ was the base charge and an assistant vocal, but it was always the eccentric band where bases always preceded in music in パッパラルディ that led situation even if I heard live broadcasting. But, musicality to aim at did not seem to accord, and these two people were dissolved immediately and have begun activity of the severalty. And it was the time of what time, or the news that パッパラルディ was shot dead by a lover enlivened the space. The mountain came to Japan and hit the live broadcasting in Tokyo and Osaka. I am of friend and three people; Tokyo (whether was a martial arts gymnasium?) I went for の live broadcasting, but it seemed to be Osaka performance to have made a big hit with the audiences, and it was recorded, and this was sold as an LP. I bought it, but have given it to the master of the coffee shop which was not very friendly when I went to Kyoto. It is the story of the times when there were not yet a CD or DVD. This ↓ "Mississippi / Quinn" became one of the songs of insertion of the movie "バニシング / point" in one of their masterpieces.

 ↑ ・・・こんなふうでは如何に英語に堪能な人でもネイティヴでも意味がとれないんじゃないかと私は思うけどどうだろう?

| web | 17:47 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
iframeって何?
 私はiframeをインラインフレームと読むことさえ知らなかったくらいで、今YouTubeからいろんな画像・映像を引っ張って来ることに割りと熱中しているんだけど、iframeが有効でないサイトではワンクリックで画像を見ることなどとても不可能だから少し不便を感じている。
 要は「インラインフレームとは1つのページ内に別のページを表示させるものです。」ということなので、何も複雑な問題ではない筈だが、さて、ではiframeが無効のサイトではどうやったらこの問題を解決出来るのかが(私が馬鹿だから!)全然わからないのだ。
 ここは一つ、面倒だけど『インラインフレームとは』へでも行ってコツコツ真面目に勉強すべきだろうかなどと殊勝なことを今は考えているんだけど、取り敢えずBIGLOBEとヤピログではiframeオッケーなのでこの二つがあれば困ることなど何もない。この二つを得意のコピペで繋ぐだけでも相当時間がかかってしまうのだからこれ以上は不要なのだ。wときめきニコッ
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